MAPみえこどもの城 Mie Adventure Park 冒険と挑戦の物語館
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2011年3月20日開催予定でしたが、
 東日本大震災の影響をかんがみ、9月18日に延期させていただきました


このため、現在は、出場者の学年や所属等が変わっております。

第6回MAPみえこどもの城プラネタリウム解説コンクール
『プラネタリウム解説コンクール』(略称:プラコン)とは、みえこどもの城のドームシアターで、実際にプラネタリウム設備
を使って“生解説”し、各賞を決定する全国公募のコンクールです。
MD・CDに吹き込まれた音声による予選を勝ち進んだ8組の挑戦者が、本選大会にコマを進め、順次ライブで
発表することで最優秀賞を競うといった、みえこどもの城ならではのプラネタリウム企画です。


        
         8組の本選出場者をご紹介いたします!
〔予選審査日:平成23.1/8〕
〔予選審査結果〕

第6回プラネタリウム解説コンクール 本選大会出場者は次の方々に決定いたしました(順不同)

部 門 お名前 応募時 代表者住所 作品タイトル
 解説
 部門
高羽 幸さん 高2 愛知県名古屋市  『神様の微妙なカンケイ?』
越智 衣里さん(ご欠場) 26歳 北海道旭川市  『春に見える“2つのダイヤモンド”』
鈴木 文香さん 高2 神奈川県横浜市  『私たちとお月様』
佐野 このみさん 中3 山梨県甲府市  『星と音〜宇宙はオーケストラ〜』
池内 透さん(ご欠場) 60歳 エチオピア在住  『春の海へび座』
山本 千晶さん
松内 萌さん
中3
中3
大阪府豊中市  『2つのダイヤモンド』
 かたりべ
 部門
山下 真由さん
今村 貴史さん
高1
高1
三重県津市  『ねがいぼし』
岡田 修平さん
鈴木 克俊さん
院2年
24歳
愛知県名古屋市
(現在:鹿児島県)
 『ぼくと らいおん がーる』
井上 真衣さん 26歳 三重県松阪市  『春の女神』

 今回のコンクールへの応募者全員には、本人宛の通知をご郵送いたします(予選審査員の講評などが書かれています)

 ※本選大会出場の方には、当日等の案内や連絡事項等の記載書類をご郵送いたします

 ※残念ながら予選通過とならなかった方々にも、予選審査員のコメントなどの記載書類と提出物一式、
  また、本選大会優待券をご郵送いたします

 ※予選審査内容についてのお問い合わせはご遠慮ください




         本選審査員・ゲスト講演者は次のとおりです

■審 査 員  
         
○審査委員長・・・佐治 晴夫さん (鈴鹿短期大学学長)

         ○審査委員 (順不同)

   ・村上しいこさん(童話作家)

   ・阪本 成一さん(JAXA 宇宙科学研究所 教授)

   ・三島 和久さん(倉敷科学センター主任/学芸員)

   ・河原 孝さん(三重県高等学校理科教育研究会副会長、地学部会長)

   
■ゲスト講演
       漫画家 柏原 麻実さん(「宙のまにまに」作者/月刊アフタヌーン<講談社>で連載)
       講演テーマ:『宙のまにまに〜星と漫画とプラネタリウム〜』


       (c)柏原麻実/講談社



第6回開催要項

■目  的  プラネタリウム解説やプラネタリウム番組制作に新風を吹き込む個性と才能にあふれた人材を見出し、
         活躍の機会や場の提供等の支援を行う。また、コンクールを通して社会一般のプラネタリウムへの関心
         を高める。


■主  催  三重県立みえこどもの城 /(財)三重こどもわかもの育成財団
■協  賛  株式会社五藤光学研究所
■後  援  (敬称略・順不同)
        文部科学省 / 三重県教育委員会 /日本プラネタリウム協議会 月刊星ナビ 月刊天文ガイド



■課  題   次の「解説部門」と「かたりべ部門」の2つの部門のうち、いずれかを選択して応募してください。

     ●解説部門・・・『2011年3月20日(日)の21:00の空(jpg:ダウンロードできます)で
               春の星空案内を8分以上10分以内で解説する』

      

          
審査視点
                   ・プラネタリウムの基本的な解説を踏まえているか。

                   ・個性を最大限に発揮し、解説の技量が磨き上げられているか。
                   ・観客との一体感を作り出せているか。
                   ・実際に星を見たくなる解説か。
                   ・解説者の心や気持ちが内容に込められているか。


     
●かたりべ部門・・・『「春」をテーマにした物語を8分以上10分以内の内容で制作し発表する』

          審査視点
                   ・プラネタリウムで投影する作品としてふさわしく、テーマ性があるか。
                   ・個性を最大限に発揮し、演出の技量が磨き上げられているか。
                   ・内容や展開が新しいスタイルかつ斬新であるか。
                   ・宇宙と人間について示唆に富み、宇宙への関心が高まるものであるか。
                   ・ストーリー性をもたせているか。

   〔可能な演出について〕
     ●各部門共通

                
         ・BGM  ・効果音  ・会場内照明(白・青)  ・月/星等のON・OFF(恒星については不可)

          ・ハンドポインター(LED白光のもの) 2本   
         ・方角の変更(当館は傾斜式のため、正面に設定する方角によっては見えない星もあります)


     ●解説部門について

         ※上記以外の演出はありません


     ●かたりべ部門について

         ※イラスト・写真等3枚まで  
         ※投影する星空の日時変更
            (ただし、2011.3.20の21:00の空からはじめること/解説する星空の時刻は、解説途中でも変更可能)

  



<ご注意>
星および星座絵等の投影方式には、@光学式投影機本体のみの投影 Aデジタルプラネタリウム方式の投影のみ B光学式とデジタル方式を併せた投影に区分けされます。以下の特徴をご確認ください。本選大会においては、実際に@、A、Bより選んで実演いただきますので、予選の段階からこの点に留意していただきますようお願いいたします。

星の出し方 特徴 留意点
@ 光学式投影機本体のみ 実際の星空に限りなく近く、真っ暗な中に星が出るため、はっきりとした星が出せ、星の色もきれいに再現することができる。 ※光学式の星空で使用できる星座絵は、オリオン座、おおいぬ座、こいぬ座、おおぐま座のみ。指定された星座絵以外の星座絵、星座線をはじめ、流れ星、天の川、方位文字などの補足像は一切出すことができない。
A デジタルプラネタリウム方式の
投影のみ
全体にやや明るいが満天の星空を投影することができ、星座絵・星座線・天の川、方位文字などの補足像をはっきりと出すことができる。 星の像が光学式より少しぼやけて、星の色の判別がつきにくい。さらに星の明暗差は投影される星の大きさで表現されます。(明るさは変わらない)
B 光学式とデジタル方式を併せた投影 はっきりとした星の投影とともに星座絵・星座線・方位文字などの補足像をうっすらと出すことができる。 プロジェクターの光もれがあるため、@の光学式だけの星より等級の小さな星が見えなくなり、数が少なく見える。


              


【 予選について 】



■応募方法
  @課題を解説した音声を録音したもの
            ※CD・MDまたは音声データ(WMVなど一般のPCで再生できるもの)に録音してください
         A解説原稿
         B応募用紙(ダウンロードできます)
         Cかたりべ部門においては使用画像データ等
         
         上記のものを末記応募先まで送付(送料自己負担)ください。
         なお、各部門につき、お一人様もしくは一組1点まで、未発表のものに限ります。


         ※解説原稿には、星座絵のON/OFF、曲のスタート/エンドなどの演出内容を必ず記入してください。
   

 ●ダウンロードはこちらから
 ■応募用紙はこちら pdf版: word版:
 ■解説原稿 見本はこちら pdf版: word版:
 ■プラネタリウム解説コンクールQ&Aはこちら
 ■プラネタリウム解説コンクールチラシはこちら pdf版:



■応募資格
  中学生以上、個人もしくは2名まで。

※現プラネタリウム解説者及び元プラネタリウム解説者は除きます。


■参 加 費
 1組1,000円

※参加費については募集期間内に下記口座へお振り込みいただくか、もしくは当館へご持参

ください。(来館日は事前にご連絡ください。)

※参加費には本選当日の観覧料を含みます。


■募集期間 平成22年10月1日(金)〜12月26日(金) ※当日消印有効

■審  査
   応募作品の中から、原稿及び解説音声審査により本選出場者8名(組)を選出します。

審査結果は平成23年2月1日(火)より文書にて連絡させていただきます。

また、同日H.P.にて本選出場者発表(名前、タイトル、学校名または職業)します。



【 本選について 】



■日  時  平成23年3月20日(日) 13:00〜  審査結果発表・表彰は16:00〜(予定)

■場  所
  MAPみえこどもの城 3F・ドームシアター


■留意事項
  実際のプラネタリウムを使用し解説します。

当館での準備物以外の使用は不可(レーザーポインタなど)

主催者側で抽選し、出場順を決定、通知します。

本選は一般に公開します。


■審査方法
 各審査員は審査視点の中からそれぞれの専門の部分を審査していただく。(講評も含めて)

一般審査員10名は事前受付した方のみ、当日観覧料を無料とする。

一般審査員の審査では、最優秀賞、優秀賞、特別賞を各自で決めていただく。

審査員及び一般審査員の得点の総合計、審査員の審議にて決定します。


■出場者の交通費・宿泊費について

         本選に出場するご本人の交通費及び宿泊費については、こちらで支給いたします。

         ただし、付添の方の諸費用については、各自でご負担いただきますようお願いいたします。


■賞・表彰
解説部門・かたりべ部門共通)

          ■ 最優秀賞   賞金3万円(1名または組)+副賞
          ■ 優秀賞     賞金1万円(1名または組)


■リハーサルについて

本選大会の前日(平成23年3月19日(土)にリハーサルを行いますので、本選出場者はご参加いただきます。

その際、プラネタリウムスタッフとの操作同期(演出のタイミングやマイクなど)を調整いたします。


【 ご注意 】


@主催者側への審査内容の問い合わせはご遠慮願います。

A応募作品は、未発表、未公開のオリジナル作品に限ります。

B応募作品は、主催者の広報目的で複製、発表、印刷など無償で公開される場合があります。

C応募作品に使用されるBGM等の音楽素材、文学作品など他人(団体)が著作権を持っている著作物を
 使用・引用する場合は、事前に使用の許諾・承認を得たうえで応募してください。

 なお、著作権フリーのものまたは自作自演のものを使用する場合は、この限りではありません。

D応募の際、提出されたものについては返却いたしません。

E本選会場での無断での録音、録画、撮影はお断りします。
 また、応募、入選作品の転載、転用などについては主催者の許諾が必要です。



【 お問い合わせ・応募先 】


〒515−0054

三重県松阪市立野町1291中部台運動公園内 みえこどもの城「プラコン」係まで

Tel:0598−23−7735 Fax:0598−23−7792 E-mail:dome@mie-cc.or.jp

担当  /ドームシアターチーム 野田

開館時間/9:30〜17:00

休館日 /月曜日(祝日は開館)・祝日の翌日 


【 参加費振込先 】 ※コンクール応募者は審査料を下記にお振込み願います
                (振り込み手数料は応募者負担でお願いします/10/1〜12/26までにお願いします)


振込先 /第三銀行 花岡支店

口座番号/普通預金 3152977  財団法人三重こどもわかもの育成財団




コンクールにおけるQ&A


【応募について】

Q 今回のコンクールから新たに「かたりべ部門」ができましたが、「解説部門」と「かたりべ部門」ではどのような違いがあるのですか

A 本コンクールにおける「解説部門」と「かたりべ部門」については、それぞれ以下のように区別をしております。
   ・解説部門:課題となる日にちと時刻の空に輝く星や星座について解説(説明)する。
   ・かたりべ部門:課題となるテーマに沿って、物語(ストーリー)仕立てで発表する。


Q 予選で応募をする際の解説音源は、どのような形式で提出すれば良いですか。

A 予選審査に応募される際には、解説音声・BGM・効果音などがすべて1つの音源として編集されているものをご提出ください。
提出する際の媒体は、CD・MD・音声データ(WMVなどの一般的なパソコンで再生できるものを、CD-Rなどに入れたもの)
のいずれかでお願いします。
その際、録音の状態(全体の音量・ノイズ・BGMの音量などの音質とバランス)につきまして、十分注意いただきますようお願いいたします。音源の状態の良し悪しは予選審査の際、聞き漏れなどに影響する場合もございますのでお気をつけください。


【審査視点について】


Q プラネタリウムの基本的な解説とは何ですか。

A このコンクールでの「基本的な解説」とは、プラネタリウムで投影された星を、解説者に合わせて観客も目で追いながら楽しめるような解説のことをさします。具体的なことについては、その解釈も審査の1つとなりますのでお答えできません。

【演出について】

Q 惑星や月を解説中に点けたり消したり、することはできますか。また他に演出に使用できるものはありますか。

A 投影されてる時刻の星空に月や惑星が出ている時間であれば、解説の演出として出したり消したりすることができます。その他、演出として自由に使用できるものは募集要項をご参照ください。

Q 映像、写真や絵などを演出に使用して良いですか。


A かたりべ部門のみ使用できます。その場合、1作品につき3点まで使用できます。ただし写真や画像のみで、動画は投影できません。(使用する画像も必ずご提出ください。画像の提出方法についてはJPEGなどのデータでの提出を推奨いたしますが、もしもデジタルデータではなく紙媒体しかない場合にはあらかじめご相談ください)


Q プラネタリウムの星空を動かすことはできますか。


A 「解説部門」では方角の移動を行うことができます。

  「かたりべ部門」では方角の移動と、日時を変更することができます。

  ただし、星空を変更する際の演出は、全て以下の手順で行います。

  《 一度星を全て消す→星空を変更する(約1分)→星を出す 》
  この作業を行っている間は、BGM以外の演出を行うことはできませんので、予めご了承ください


Q 予選審査用のシナリオと、本選審査用のシナリオを変更しても良いですか。

A 基本的なシナリオ構成および演出は変更できません。
  ただし、構成や演出に大きくかかわらない程度であればかまいませんので、本選出場者はあらかじめご相談ください。


Q 本選では、出場者が星や音楽などの直接操作するのですか。


A 本選では、出場者が操作できるのはポインター(星を指し示すレーザーポインター)のみです。その他の演出については、当館のプラネタリウムスタッフが演出シートに沿って操作することになります。

【その他】

Q ホームページが閲覧できない場合などに、予選の結果を電話で問い合わせしても良いですか。


A 予選の結果については、電話でのお問合わせは受付けません。しかし、参加者全員へは必ず郵送にて結果をお知らせいたしますので、そちらをご覧下さい。

Q BGM音源や文学作品など他人(団体)が著作権を所有するものの使用や引用については、事前にその許諾・承認を得た上で応募してください。とのことですが、具体的には何をすれば良いのですか。

A 他人(団体)が著作権を所有する作品の使用や引用については、それぞれ権利を所有する音楽・文芸関係の著作権団体もしくは個人に許可を得てください。許可を得る際には、費用が生じることがありますが、当館では負担いたしません。

できる限りオリジナル、または著作権フリーの音源等を使用することをお勧めいたします。



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第5回プラネタリウム解説コンクール本選大会 審査結果

<かたりべ部門>
お名前(順不同) 職業等 年齢等 作品タイトル 住所地 結果
 河西 あゆみさん
 梶原 まるめさん
会社員
会社員
20代
40代
星の雑貨屋さん“ミームの巻” 山梨県 入選
 小山 里実さん
 佐藤 郁さん
高校生
高校生
3年
2年
宇宙の記憶 神奈川県 優秀賞
 山崎 敦子さん 大学生 4年 ヨーロッパのひよこ星 神奈川県 最優秀賞
 箕浦 舞さん 大学生 3年 ROND 兵庫県 入選


<解説部門>

お名前(順不同) 職業等 年齢等 作品タイトル 住所地 結果
 青野 敦子さん 主婦 40代 私の好きな星 愛知県 最優秀賞
 大野 敦子さん 高校生 2年 星色めぐり 大阪府 優秀賞
 齋藤 泰文さん 技師 50代 南極老人星との出会い 山梨県 入選
 外村 彩佳さん 高校生 2年 星座をみつめて 神奈川県 入選


〔記録画像〕

■館長挨拶
『みなさまのおかげです〜』
館長の挨拶よりコンクールがはじまりました!

■シアタースタッフによる経過
報告
デジタルプラネタリウムになったことや、
今回からコンクール部門が増えたことなど、
報告させていただきました。

■発表シーン
ブルーの照明の中、出場者は入れ替わります。
マイクを付けると、深呼吸の音が静まり返った会場に
響き渡り、緊張感が伝わってきました。

■ゲスト講演
鈴鹿短期大学学長:佐治晴夫さんによる講演。
テーマ:『宇宙に旅立ったバッハのプレリュード』
JAXAの貴重な映像あり、佐治さんのピアノ演奏ありで、
すばらしいひとときでした。

■審査委員会
回を重ねるごとにレベルがアップしており、
頭を抱える審査員のみなさん・・・
さまざまな視点での意見が飛び交い、審議も難航。
■結果発表
栄冠は誰の手に!!
緊張の瞬間でした・・・
■表彰
会場はしんと静まり返り、
渡部審査委員長の発表の声が響きました。
涙ありの感動シーンでした・・・
■講評
つぎの審査員の方々より、講評いただきました。(経歴略・順不同)
●渡部潤一さん(国立天文台天文情報センター長)
●えびなみつるさん(漫画家・プラネタリウム番組制作)
●高橋真理子さん(山梨県立科学館 主任学芸主事)
●増田喜昭さん(子どもの本専門店メリーゴーランド主宰)
●河原 孝さん(前館長・桑名西高校長)
■記念撮影
審査委員の方々と出場者の記念撮影
緊張もほぐれて、みなさん笑顔でした・・・

■閉演の挨拶
副館長の終わりの挨拶。
実はこの日、ひとり屋上で練習してたそうです!
当館スタッフも無事に終わった達成感で
思わずウルウル・・・

 



 

第4回の受賞歴

 

 

 ●本選大会 入賞者決定

 

 

 厳正なる審査の結果、下記の方々が受賞されました。

 

◆最優秀賞 賞金5万円、副賞(ステラナビゲータ※による解説音声のネット配信)

  「こぎつねチロンの星ごよみ」

井本 彰さん 教員  ( 京都 )  

 

 ◆優秀賞  賞金2万円

   「虹色の天の川」

高木 良輔さん 岡山理科大学1年  ( 岡山 )   

 

 ◆特別賞 (3組)
  熱血賞  ( iPod シャッフル )

   「星塵(せいじん)」

河原 弘和さん 愛知県立旭丘高等学校2年  ( 愛知 )   

   シナリオ賞   ( iPod シャッフル )

 

   「新・七夕伝説」

長尾 碧さん   高田中学校2年  ( 三重 )   

伊藤 司真さん 高田中学校1年  ( 三重 )  

  

   演技賞   ( iPod シャッフル )

   「光速旅客船でいく!? 豪華絢爛天の川名所ツアー」

山崎 敦子さん フェリス女学院大学2年  ( 神奈川 )  

 

※ ステラナビゲータとは、株式会社 AstroArts が製作・販売している天文シミュレーションソフト。現在第3回までの最優秀作品がダウンロード可能。アストロアーツホームページより、全世界に向けて今回の最優秀作品が配信されます。

 

アストロアーツホームページ  http://www.astroarts.co.jp/index-j.html

 

 
第3回の受賞歴

 

【お問い合わせ】

 

〒515−0054 三重県松阪市立野町1291 中部台運動公園内

みえこどもの城「プラコン」係 まで 

担当 : ドームシアター担当 野田 

TEL 0598−23−7735  FAX 0598−23−7792

E-mail dome@mie-cc.or.jp

 

 


 


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